シュノーケリングの持ち物は何が必要?初心者向けにレンタルの有無で必須アイテムを徹底解説!

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「夏にシュノーケリングをするんだけど持ち物を教えてほしい!」
「シュノーケリングの必須アイテムって何?」
「シュノーケリングってどんなことするの?」

なつ

今回は上記のような質問に答えていきます!

最近は、梅雨時期に入り天気がどんよりですね、、、

気持ちもどんよりになりがちですが、少しでも楽しいことをしてマインドを保っていきましょうね。

さて、この梅雨時期を過ぎれば気温も上がって晴れ間が続く夏突入となります。

7月後半から8月にかけては、みんな大好き待ちに待った夏休み!
まぁ、職業によっては夏休みなど存在しないという方もいらっしゃると思いますが、、、私も夏休みなど存在なしです( ノД`)シクシク…

そんな、長期休み期間中旅行に行かれたり、海でちょっと遊んだり、、、

暑い夏は、海でクールダウンしながら思い出作りをする方も多いはず!
やはり、海のアクティビティーで代表的なのがシュノーケルだと思っています(^▽^)/

そこで、初心者必見のシュノーケリングについてや持ち物、レンタル用品など解説していこうと思います。

なつ

シュノーケリングでも、ウミガメと泳げたりするので一度はやってみたいですよね!

目次

シュノーケリングってどんなことするの?

🐠シュノーケリングとは🐠

  • ライセンス不要
  • 子供も大人も同じように楽しめる
  • 泳げなくてもライフジャケットを着用するため水面に浮かぶ
  • マスクとシュノーケルを装着し、水中観察を呼吸しながら楽しめる
  • フィンを装着するため、少ない力で水面移動ができて楽
  • ダイビングと違い、ボンベやBCDを装着しないので陸上でもストレスなし
  • 浅瀬で楽しむことが多いので怖さが少ない

シュノーケリングってやったことはありますか?

沖縄やハワイ、グアムなど離島への旅行で経験している方は結構多いかと思います。

シュノーケリングって、旅行先でのマリンスポーツ・アクティビティーだと思われがちですが、意外と伊豆や横須賀、鎌倉、小田原など関東でも気軽に楽しめるものなんです。

しかも、神奈川でもウミガメに出会えたり熱帯系のカラフルな魚に出会えたり、、、
もちろん、海況にもよりますが大満足できるシュノーケリング体験できる事間違いなし!

でも、シュノーケルって実際しっかり息ができるのか、おぼれないのか、泳ぎに自信がなくてもできるのか、、、自然相手だからこそ不安も多いかと思います。

まして、ダイビングとは違いボンベを背負わないので酸素がありませんよね(;’∀’)

でも、ダイビングと違い潜ることはなく、水面に浮かびながら水中観察を行うのでダイビングより怖さはないかと思います。

そして、シュノーケリングは浅瀬で行うので恐怖心も少なく初心者でも挑戦しやすいのがいいですね!(^^)!

なつ

シュノーケリングでも、たくさんの生き物たちに出会えます(^▽^)/
海の世界に少しでも興味があれば、思い切って体験してみるのもいいですよ(´艸`*)

シュノーケリングの持ち物【レンタルできないもの】

持っていると便利な物

  • 100円玉

小銭があると、飲み物を買いたいときとかに便利。
濡れても問題ないですし、盗難にあっても大金ではないので大損害にはならない。

  • ウィンドブレーカー

低体温を予防したり、寒くなったときに羽織るようにあるといいです。
ウィンドブレーカーでなくても、撥水機能がある長袖のは織物があるといいですよ。

  • 水道水を入れたペットボトル

シャワー室完備ではなかったり、真水ですぐに洗いたい場合に使えるからです。

  • 大きいゴミ袋、洗濯バサミ

防水機能が備わっていない物を水から守るため!
出来れば、防水バックを持っていくのがいいですが、どうしてもない場合はゴミ袋と洗濯ばさみで水から荷物を守りましょう!

①水着

女性はマリンスポーツ向きのセパレートタイプのものがおすすめです。

基本的には、なんでも大丈夫ですがリボンや金具、ファスナーがあるものはウェットスーツを着た時に締め付けられて不快に感じたり、痛みを感じることがあります。

最近、ラッシュガードとセットで売られているものも多いですが、ラッシュガードを着たままウェットスーツを着るなら、ラッシュガードもファスナーなしを選びましょう。

もしくは、水陸で使い分けるなど工夫をしましょう!

男性は、ごわごわ感を気にしないのであれば基本的にはなんでも大丈夫です。
ただし、シルエットがはっきりしてしまうものや、透けてしまうものを着る場合は周りに配慮し水着の上から着るものを用意しましょう。

また、男性でもラッシュガードは着た方がいいです。
ただし、ウェットスーツで潜る際は女性と同様ファスナーなしを選びましょう!

ウェットスーツを着ない場合は、男女問わず必ずラッシュガードを着ることをおすすめします!
(急激な体温低下、直射日光避ける、クラゲなど刺す生き物や毒をもつ生き物から身を守るなどの役目を果たします!)
その場合は、ファスナーありなし関係なく着て大丈夫ですよ!

男女とも、上記のようなセットタイプの水着を購入するととても楽ですよ!
ウェットスーツを着ても、水着でも安心して楽しめます(o^―^o)
レギンスやラッシュガードを別で購入しなくて済みます!(^^)!

②ラッシュガード

前記で紹介した水着とラッシュガード等のセットを購入するのが一番いいと思いますが、ラッシュガードのみほしい方向けに紹介していきます。

ラッシュガードは、ファスナーなしでなるべく首元もすっきりしている襟がついていないものがいいいです。

そして、だぼだぼすぎずできれば体にフィットしているものを男女問わず選びましょう!

なつ

ウェットスーツの時も使えるラッシュガードを選ぶことをおすすめします!(^^)!

③レギンス

ウェットスーツを着る場合、必ず用意する物ではありません。
しかし、ウェットスーツを地肌で着たくない方や寒がりな方は男女問わずあった方がいいと思います。

また、ウェットスーツが着やすくなるのもいいですよ(^▽^)/

そして、ウェットスーツを着ない場合は必須と言っていいほどあった方がいいです。

前述しているラッシュガード同様に、怪我や刺す生き物や毒性生物から守るために身に付けた方がいいです(^▽^)/

なつ

レギンスは、日焼け対策にもなるので特に真夏の季節はあった方がいいですよ(´艸`*)

④タオル

このタオルがあればバスタオルもいらないし、何度使っても吸収力は落ちないのでおすすめ!

ものすごくコンパクトで使いやすいです!

コスパもよくて最強の味方ですね(^▽^)/

ダイビングや海水浴、シュノーケリングやプール以外でも、洗車や掃除のときにも使えるので使い道たくさん!

バスタオルは、あると安心ですよね。

紫外線対策や体温低下防止、露出を防ぐなどたくさんの役目をはたしてくれます!

また、着替えの際の目隠しにもなりますね!

上記商品があればバスタオルは絶対いりませんね(笑)

でもフードも付いてて着られるタイプなので紫外線対策としてもとっても使いやすくて大満足!

私もダイビングで使ってますが、風通しもいいので暑さも気にせず身に付けられます!

袖も付いてるので作業もしやすくて欠かせません( ´∀` )

なつ

バスタオルなどのタオル類は、持ち運びの面も考慮して選ぶといいですよ(^▽^)/

⑤着替え

着替えは、脱ぎ着がしやすく汚れてもいいものがいいです。

海では、何があるか分かりませんし砂や海水がついてしまったりすることも考えられます。

普段着でもいいですが、あまりおしゃれなものは控えましょう!

そして、靴もサンダルやビーチサンダル等にして汚れても濡れても問題なく、手入れが簡単で乾きやすいものがいいですよ!

なつ

楽しかった思い出が、残念にならないように工夫していきましょう!

⑥日焼け止め

海の環境や生き物にとって、日焼け止めクリームに入っている成分が環境に悪影響を受けてしまうものがあります。

その、悪影響のある成分が入っていない日焼け止めクリームがあるので、日焼け止めを購入される際は気にして購入してみてください!

一番身近で購入しやすいのは上記商品ではないかと思います。

私がもともと肌が弱く、今のところ上記商品が一番肌に合っているので使い続けている商品ですが、、、
この商品はとっても肌にいいのに、日焼け止めクリームとしてとっても大活躍してくれます。

子供にも使える商品なのでお子様に使うにしても安心して使えますよ!

この商品は、海の環境に悪影響のある成分が入っていないのでぜひ使ってみてくださいね(^▽^)/

ダイビングやシュノーケリングでは基本メイクはNG。

特に、レンタルでシュノーケリングをする方はメイクがマスクのスカートについてしまうと落とすのが一苦労、、、

海の環境にもよくありません。

ですが、下地くらいはやりたい、、、
そんな方へ、上記商品なら日焼け止めクリームでありながらナチュラルですが下地クリームとして使用でき、海への環境にも影響がないものがおすすめです。

こういう商品を探して使うのはありですよ!

なつ

メイクをしても落ちてしまうのでやらない方が無難とは思いますが。
最近は、防水で水にも強い化粧品が多く販売されているので、使用にあたり注意は必要だと思います(^▽^)/

⑦飲み物

持ち運びもしやすく、気軽ミネラルやビタミンを補給できる粉末のスポーツドリンクはとってもおすすめ!

水さえあれば、一本39円ほどで作れちゃうので安価でいいですよね!

特に、真夏の季節はお茶よりスポーツドリンクをおすすめします!

でも、逆にのどが渇いたり糖質が気になったり、、、

そういう方はお茶と並行して持ち歩いたり、0カロリーのノンシュガーの物をおすすめします。

ちなみに私が愛用しているスポーツドリンクはこちら!

日本茶専門店松田園 楽天市場店
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味が濃いので、目安量より少ない量で丁度良い!
さっぱりしていて飲みやすくて、味の濃さが調節できるところが大満足!
スポーツドリンクは飲めば飲むほどのどが渇くイメージだけど、のどの渇きも感じにくくて飲みすぎないのもGood!

夏の海はとにかく暑い!

炎天下の中でも冷たいままの水分を摂りたい!
そんな時は、上記のような保温できるボトルクーラーがとってもおすすめです。

特に、上記商品は500ml~650mlと幅広いサイズに対応しています。

スポーツするならこのくらいのサイズのペットボトルを持っていく方がほとんどだと思うのでぜひ使ってみてくださいね!

なつ

あつい夏は水分補給も大切ですが、体の中から冷やしてクーリングすることもとても大切!
熱中症予防をしっかりしながら、遊びましょう!

⑧防水スマホケース

Amazonの方がびっくりするくらい安いので、購入するならAmazonがおすすめ!

ダイビングのような深く潜り、気圧が関係してくるような場面ではおすすめはできませんが…

シュノーケリングで、水面を浮きながら海中散策をするなら、上記のような防水スマホケースで撮影するのもおすすめです!

最近のスマホは、デジカメやちょっといいカメラと勝負できるくらい画質も撮影のアシストもいいですからね!

この、上記商品はプールなどでも使用できるので、わざわざシュノーケリングのためと言わず、いつでもどこでも思い出作りに活躍してくれます!

なつ

素敵な思い出をいつでも撮れて、残せるのはとってもいいですよね!(^^)!

⑨防水バッグ

大きなバックは荷物になりますし、濡れると大変、、、

でも、飲み物や小さめのタオル、スマホなどちょっとした荷物を持ち歩きたい、、、

そんな時、防水バックがとっても便利です。

コンパクトに持ち歩けるので使わないときも手荷物にならず使いやすいです。
また、小さめでも意外と収納力があり、しっかり防水機能が働いてくれます。

海水でも、さっと水洗いすれば大丈夫です。

海以外でも、プールやちょっとしたアウトドアにも使えるので日常的にも大活躍ですよ(^▽^)/

なつ

値段的にもそこまで高くないのでいいですね!(^^)!

⑩酔い止め

ウエルシア楽天市場支店
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場所によっては、船でポイントまで移動してからシュノーケリングをする場合があります。

船乗り時間としては5分~10分ほどの場所が多いですが、結構揺れるので普段酔わない方も酔ってしまうことが珍しくありません。

ほんの数分でも、すぐに酔います(笑)

そこで、マリンスポーツ関係者が愛用しているといわれているアネロン!
船に乗る30分ほど前に服用すると効果が発揮されます。

私も、ボートダイビングした時にこの酔い止めをすすめられました!

そして、酔い止めを飲んでも酔ってしまったら、普段は酔わないのによってしまったら…

Goodsania
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これは、船酔いしてからもしっかり効いてくれます。

しかも、水なしで飲めるので気持ち悪くて水が飲めなくても大丈夫!

アネロンを飲んでも酔ってしまっても、こちらを飲んでつらさを軽減。

お守り程度に持ち歩くのも悪くありません(^▽^)/

なつ

薬事法により、薬の配布は禁止されています。
心配でしたら、しっかり自分で購入して持っていきましょうね(^^♪

⑪帽子

海風が強かったり、ボートに乗る際飛ばされないように、ひも付きがいいですよ。

そして、ある程度撥水してくれる生地がおすすめ!
洗濯ができると、衛生的にもgood!

海は、日差しが強く日陰も少ないです。

熱中症になりやすい環境なので、予防策をしっかりして行きましょうね!

なつ

帽子は結構必需品!
日焼け対策にもなるのでぜひ持っていってくださいね(⌒∇⌒)

⑫髪ゴム、シャンプー・トリートメント

髪の長い方や、前髪が気になる方は、まとめられるようにヘアゴムを持っていくと安心。

マスクをした時に、髪がまとまっていると水も入りにくくて、快適にシュノーケリングを楽しめます。

海水に入った後は、シャワーでしっかり塩を落とす必要があります。

髪にもダメージが強いので、シャンプーを使ってしかっり洗い流しましょう!

トリートメントやコンディショナーを使用してしっかりケアもしましょうね。

また、シャンプーやリンスなど自分が普段使っているものを使いたい方は、下記のトラベル用の小分けセットの使用をおすすめしますよ!

なつ

海水に入ると、結構髪の毛がごわごわになりますよね、、、
しかも、夏は日差しも強いのでヘアダメージが半端ない(笑)

⑬絆創膏

ケアリーヴ
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岩などとがったものや硬いものに触れ、擦り傷や切り傷を作ってしまうことが珍しくありません。

また、滑って転んでしまったり何かの拍子でけがをしてしまうこともあります。

絆創膏の1枚や2枚は持っていた方がよいですよ!

絆創膏を貼る際は、しっかり洗浄してきれいにしてから貼って下さね!

なつ

使わないだろうと思って持っていっても、意外と使うんですよね( ´∀` )

⑭サングラス

やはり、海は日差しが強く紫外線も多いです。

しっかり目も守らないといけません。

眼鏡の方は、オーバーサングラスがいいと思いますが、海に入るので眼鏡は外してコンタクトに切り替える方がほとんどだと思います。

そうなれば、オーバーサングラスでなくても大丈夫なので、使いやすい方を購入するといいですよ!

なつ

海に行く機会が多くなったり、運転する機会が多くなり、サングラスをつけるようになってから、サングラスのすごさに気づかされました(笑)

シュノーケリングの持ち物【レンタルできるもの】

シュノーケリングでは、レンタルできるものがあります。

どこのショップでも、レンタルできるものはほとんど同じです。

しかし、ショップによっては内容が少し違ったり、レンタル料金が違ったり、、、

そのため、最終的には個人個人でしっかり調べる必要はありますが、大体のショップでレンタルできる物をまとめてみたので、参考程度に見てください。

①マスク

ゴーグルとは違い、視野が広くシリコン部分でしっかりフィットして水の侵入を防いでくれます。

また、スカートと言われているシリコンの部分が顔に当たるので痛みもなく長時間でも快適にシュノーケリングを楽しめます。

なつ

マスクはシュノーケリングで必須の物なので、どこのショップでもレンタルできます!

②マスクの曇り止め

マルミヤCP
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曇り止めは、海中観察を快適にするのに必須です。

塗らないと、つけたその時から少しずつ曇り始めます(笑)

曇り止めも、ショップが用意してくれてダイブごとに塗ってくれると思います。

心配でしたら、ショップに聞いてみるといいですよ!

なつ

ダイビングでも曇り止めは必須。
曇りほどイライラするものはありません(笑)

③シュノーケル

上記は男性向け!

上記は、女性向け!

シュノーケルはマスクの横に付けて、呼吸をするための物。

シュノーケルもショップからレンタルできます。

メンズとレディースでマウスピースのサイズが違うので、レンタルするときにサイズには気をつけましょう!

なつ

しっかり洗ってくれていると思いますが、口に付けるものなので気になる方は、シュノーケルだけでも持っていくといいかもしれませんね(^▽^)/

④フィン

ダイビングと同様でフィンを履いて海中散策をします。

ほとんどのショップでレンタルがあると思いますが、自分のやつを使いたい方は自分のを持っていくといいかもしれません。

ダイビングのフィンと違って少し短めの物がおすすめです。

なつ

女性の方は特に、フィンずれ気をつけてくださいね!
痛くなったら、まずインストラクターに相談しましょう!

⑤ライフジャケット

ライフジャケットは必ず装着するので、ショップでレンタルができます。

ライフジャケットを着ることで、浮力がつくのでぷかぷか浮きながら安全にシュノーケリングを楽しめます。

もし、こだわりがあって自分のを持っていくのであれば、体にしっかりフィットしているものを持っていってくださいね!

なつ

ライフジャケットは、初めて使うならレンタルした方が安全だと思います!

⑥ウェットスーツ

ウェットスーツは場所によってはレンタルせずにシュノーケリングができるショップもあるかもしれません。

ただし、寒がりの方はウェットスーツを追加でもレンタルした方がいいかと思います。

趣味で、SAPやサーフィン、ダイビングなどしている方でスーツを持っている方は、持参しても大丈夫です。

しかし、お手入れもありますしレンタルした方が楽ですよ(⌒∇⌒)

なつ

ウェットスーツを購入するのは、値段も高くサイズ選択も慣れていないと難しいため最初はレンタルで十分(^^♪

⑦マリンブーツ

マリンブーツも、ほとんどのショップではレンタルが可能です。

海は岩場も多く、足はけがをしやすいので、レンタルまたは持参をすることをおすすめします。

しかし、マリンブーツのみ持参するとレンタルしたフィンが履けない可能性もありますので、出来ればフィンと一緒に持参する方がいいかもしれません。

なつ

ブーツの厚さや大きさで、フィンのサイズやフィット感も変わってきてしまうんですよね💧

⑧マリングローブ

マリングローブは必需品ではないので、レンタルの物の中に入っていない可能性があります。

予約する際にレンタルできるものを確認し、レンタルの中に入っていなければ、追加でレンタルできるのか確認してもいいかもしれません。

素手で潜るのもいいですが、岩や廃棄されたガラス、とがった貝殻などで知らない間に切り傷を作ってしまうことがあります。

また、浅瀬でもウニやクラゲ、カニなどけがする恐れや刺される恐れのある生き物はいるので手も守った方がいいですよ!

なつ

手だけ出ててもピンポイントすぎて刺されないと思っている方!
ダイビングをしてると、うじゃうじゃクラゲがいるわけでもないのに…
しかも露出しているのは、口周辺の一部だけなのに、唇をクラゲの足が当たって刺されます(笑)

まとめ

いかがでしたか?

今回は、夏に大人気のシュノーケリングについてまとめていきました。

ダイビングよりお金もかけずに、初心者でも踏み込みやすい定番のマリンスポーツ!

浅瀬でも、プロのインストラクターがついているだけで海の世界をいつもと違う視線で楽しむことができると思います。

また、生き物もたくさんいると思いますよ!

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

今後も少しずつブログを更新していきますので読んでいただけたら嬉しいです。

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この記事を書いた人

ディズニーに関する最新情報からおすすめ情報を発信していきます。
パークへは、月2程度でいっています。パークに行く際は、必ずディズニーホテルへ泊まります。

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